山口達也の強制わいせつは”強姦寸前だった”新たに明かされた事件の夜

山口達也の強制わいせつは”強姦寸前だった”新たに明かされた事件の夜

 

NHK「Rの法則」で共演した女子高生に

無理矢理キスを使用としたとして強制わいせつ容疑で

書類送検され、その後、ジャニーズ事務所を契約解除された

山口達也。

捜査関係者が語った、事件の夜の経緯は・・・・

 

 

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関係者が語った事件の夜

2月12日の朝日本テレビ系「ZIP!」の出演を終え

日中からお酒を飲み始めた山口達也は

20時頃に被害女性を自宅に誘いました

捜査関係者によると

 

「“1人で行ったら絶対に強姦される”と危険な空気を察知して、知人の少女に頼み込み、何とか付いてきてもらうことにしたんです」(捜査関係者)

 

と、身の危険を感じたのか、友人を連れて

山口達也の自宅へ

ここで2人にお酒を勧めたといいます。

被害女性とその友人は飲んだフリをしていると

 

山口が被害女性に近づき、キスをしようとしたのです。

彼女は嫌がって顔を背けるんだけど、その際、

山口の唇が彼女の頬に触れた。

それをきっかけに山口は顔面を舐めまわし、

さらに腕や腰、胸に触り、ソファに押し倒そうとしました。

その間、“やらせろ”とか卑猥な言葉を投げ続け

エスカレートしていたから、強姦寸前でした

 

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