ドンファンの家政婦 竹田純代の証言に違和感...更に雲隠れしている現在...

ドンファン家政婦の証言に違和感

 

「紀州のドン・ファン」こと、和歌山県田辺市の資産家、野崎幸助さん(77)の怪死をめぐっては、現場周辺や東京都内で関係者が相次いでメディアに証言するなど、劇場型の様相を呈している。そんななか、急性覚醒剤中毒で死亡した野崎さんをよく知る60代家政婦の証言について、元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏は「違和感を覚えた」と明かす。

小川氏は今月2日に野崎さん宅にいた家政婦を直接取材した。「なぜ覚醒剤が(遺体から)出てきたのか」と問うと、家政婦は「口からでも入れたのではないか。若い嫁さんもらったから、前の女が捨てていったのを入れたんじゃないの」と答えたという。

 覚醒剤が胃から検出されたと明らかになったのは4日ごろで、取材当時は「遺体から覚醒剤が検出された」としか報じられていなかった。

 「『えっ』と思った。なぜ口から入れたことを知っているのかなと疑問に思った」と小川氏は振り返る。

野崎氏の家政婦がインタビューに

答えた際、警察の発表前から、

口からでも入れたという発言…

違和感を感じるのも納得です。

雲隠れ、違和感のある証言…

野崎氏の家政婦に注目が

集まります。

 

家政婦が実名を公表。

野崎幸助氏が自宅で死亡した際、

同じ場所にいたのは家政婦と若妻のみ。

この事実から、

「家政婦と若妻が犯人の可能盛大」

と若妻と家政婦が犯人扱いされて

疑われている。

あまりにも犯人扱いがひどいため、

身の潔白を証明するため、

家政婦が実名である、

竹田純代(66歳)と公表しました。

 

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野崎氏と武田氏の出会い

竹田氏は30年前に六本木のクラブで

ホステスをしていました。

そのホステス時代に野崎幸助氏と

出会ったという。

親しい女性のようです。

シングルマザーで、

歌手の娘と六本木の自宅マンションで

一緒に住んでいるそうです。

そして月に10日ほど、六本木から、

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