Apple スティーブ・ジョブズの破天荒すぎる伝説がヤバいw きっとあなたもイメージが変わる...

【きっとあなたもイメージが変わる】破天荒すぎるw
apple創業者スティーブ・ジョブズの伝説がヤバいw

今回は、appleの創業者。スティーブジョブズの破天荒すぎる

 

エピソードと、ちょっとホロっとくる感動的なエピソードをご紹介します

 

天才的なマーケティング戦略をしていた
ジョン・スカリーを口説き落とした一言

1977年にペプシコーラの社長に就任したジョン・スカリーは

 

天才的なマーケティング戦略の持ち主で、彼の右に出るものはいないと言うほど。

 

そんな、ジョン・スカリーを、腐敗した Apple の経営を立て直すために、

「あなたは、自分の人生の残りを砂糖水売りに費やすのか?

      世界を変えるチャンスを欲しくはないのか?」

このジョブズの一言に、スカリーの心は揺れ動き、ペプシコーラの社長職を

 

なげうってappleへ

 

しかし、この後、経営方針の違いからジョブス氏と決定的な亀裂を生じ、

 

自身を追い出そうとしたジョブス氏を取締役会に諮って逆に追い出されるとは

 

思ってもいなかっただろう

 

初対面の社員を首にする

ジョブズがエレベータの中で偶然一緒になった社員に

 

「君は、Appleのために何をしている?」と問いかけたところ、

 

この社員は動揺して言葉に詰まっていると

 

するとジョブズ氏は

「すぐに答えられない奴なんて首だ首」

 

本当に首にしてしまったという

 

Appleに復帰後もらったばかりの20周年記念のMacintoshを窓からぶん投げる

 

ジョブズはアップルに非常勤顧問という形で復帰した際アメリオからプレゼントされた

 

20周年記念Macintosh(Spartacus)を窓から投げ捨てたという噂がある

 

とにかく口が悪かった

仕事でミスをした人には容赦なく、

 

「フ○ック!このタ○なしのケ○穴野郎め!」などと怒鳴り散らすことや

「クソみたいなデザインだな」

など、かなり口が悪かったようだ

さらに

「米国で最も嫌な上司」リストに載っていたというw

 

もはや行動が意味不明なジョブズ

ある日、

 

唐突に会社の便器に足をツッコむ。社員は止めるものの、

 

「見りゃ分かるだろ!便器で足を洗ってんのさ!

 

ストレス解消になるんだよ!」と意味不明な供述をしたという

 

 

すい臓ガン治療に対し民間療法のみ行っていた

ジョブズは自身のガンを、ヨガや針治療などの民間療法しかしなかった

 

化学療法を嫌っており、がんの進行を抑えることが出来なかったという

 

 

100億曲目をダウンロードした人に直接電話しちゃうジョブズ

100億曲目の人には、10,000ドルのiTunesギフトカード

 

が進呈されたそうですが、

 

当選したアメリカ在住のLouie Sulcerさんに、

 

なんとスティーブ・ジョブズが直接電話したそう

不潔過ぎて夜勤に変えさせられる

ジョブズはアタリ社で働いているとき、

 

野菜しか食べなければ体臭が発生しないので、お風呂は必要ない。

 

と信じていた影響もあってお風呂に入らなかった

 

「不潔」を理由に夜勤に変えさせられたという話も

最後はジョブズのいいエピソード

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